コンタックスTVS用データバック
買い物メモですが。
年末に格安で買ったコンタックスTVS用のデータバックを、本日、江戸川橋にて購入。4000円也。
コンタックスTVS、ファインダーが暗いとか、いろいろ言われていますがけっこういいカメラだと思います。
ちなみに、先日はヤシカエレクトロ用の小型3脚(足が中にしまえるもの)を、同じく江戸川橋にて1000円で購入しました。
年末に格安で買ったコンタックスTVS用のデータバックを、本日、江戸川橋にて購入。4000円也。
コンタックスTVS、ファインダーが暗いとか、いろいろ言われていますがけっこういいカメラだと思います。
ちなみに、先日はヤシカエレクトロ用の小型3脚(足が中にしまえるもの)を、同じく江戸川橋にて1000円で購入しました。
藤の花
ゴールデンウイークで帰省する際、車窓から眺めていると、線路わきの山々のあちこちに藤が咲き誇っていた。
それだけを見れば、美しくてけっこうなようだが、藤は他の木にツタで絡まり、ついには、その宿った木を締め付けて枯らしてしまうこともある。
藤が咲いているということは、山が荒れている、手入れされていないということでもあろうか。
俺が心配しても仕方がないのだろうが。
それだけを見れば、美しくてけっこうなようだが、藤は他の木にツタで絡まり、ついには、その宿った木を締め付けて枯らしてしまうこともある。
藤が咲いているということは、山が荒れている、手入れされていないということでもあろうか。
俺が心配しても仕方がないのだろうが。
森永博志のサウンドストリート 「雨上がりの夜空に」
RCサクセションの「雨上がりの夜空に」を初めて聴いたのは、この人のサウンドストリートだったな。たしか、2、3年間、しつこくかけ続けていたように思う。この間、なかなかこの曲はヒットしなかったが、やがて町でも耳にするようになった。
だから、この曲は、森永博志と強く結び付いている。
他の人は、どう記憶しているんだろうか。
だから、この曲は、森永博志と強く結び付いている。
他の人は、どう記憶しているんだろうか。
民業圧迫とはこのことか
本日、ヤマトの宅急便を出そうと、コンビニに行ったら「ゆうパックしか扱わない」とのこと。その足で、また別のコンビニに行ったら「今、ヤマトを扱っているのはセブンさん(セブンイレブンか?)くらいですよ」と教えてくれた。
いつの間にやら、こんなことになっていたのか。
郵政省は、コンビニでの取り扱いを独占する方向なのだろうか。ケチなことをしないでほしいもんだ。
いつの間にやら、こんなことになっていたのか。
郵政省は、コンビニでの取り扱いを独占する方向なのだろうか。ケチなことをしないでほしいもんだ。
チェンバロの話はしばらく掲載をやめます。
アクセスログを見ていると、チェンバロ関係の検索によるアクセスが多いようですが、別にあの記事を読んでもらうのがここの主たる目的ではないため、しばらく掲載は取りやめます。
なんかmixi経由で来る人がけっこういて、どうもどなたかの記事にリンクが貼ってあるらしい。別にいいけど、あの事故(事件?)の関連で、なんか動きでも出てきたのかね、裁判がはじまったとかか?
と思っていたら、4/28に判決が出たらしいですね。
そういえば、以前、大阪府知事の記事を載せたときもなんだかアクセス急増があったな。
他人の褌で相撲をとるようなことをやっているわけで、お恥ずかしいかぎりです、と反省してみましたw。
なんかmixi経由で来る人がけっこういて、どうもどなたかの記事にリンクが貼ってあるらしい。別にいいけど、あの事故(事件?)の関連で、なんか動きでも出てきたのかね、裁判がはじまったとかか?
と思っていたら、4/28に判決が出たらしいですね。
そういえば、以前、大阪府知事の記事を載せたときもなんだかアクセス急増があったな。
他人の褌で相撲をとるようなことをやっているわけで、お恥ずかしいかぎりです、と反省してみましたw。
ETAOIN SHRDLUとふじこ
ヒュー・ケナー「機械という名の詩神」(ぎょうせい)という本を読み飛ばしていたら(難しいので、そうするしかない浅学非才の悲しさよ)、「ETAOIN SHRDLU」という言葉(?)が出ていた。wikipediaに充実した記載がある。
これって、なんか「くぁwせdrftgyふじこlp」と同じであるなと思ったら、これまたwikipediaに出ていた。
で、同書中に「roomkeeper」という言葉が出ている。これは「(部屋から出られない)肢体不自由者」という意味で、辞書には載っていないが、肢体不自由者ならだれでも知っているだろうと書いてあった(「第3章 ジョイスは書写する」)。
これを見てなぜか「自宅警備員」という言葉を思い出してしまった。
これって、なんか「くぁwせdrftgyふじこlp」と同じであるなと思ったら、これまたwikipediaに出ていた。
で、同書中に「roomkeeper」という言葉が出ている。これは「(部屋から出られない)肢体不自由者」という意味で、辞書には載っていないが、肢体不自由者ならだれでも知っているだろうと書いてあった(「第3章 ジョイスは書写する」)。
これを見てなぜか「自宅警備員」という言葉を思い出してしまった。
bowieと武威
堀越千秋「絵に描けないスペイン」(幻戯書房)を読んでいたら、数十年前、シベリア鉄道に乗るため、ハバロフスク(ナホトカだったか?)行きの船に乗ったところ、船中のショーで風変わりな歌手が歌っていて、その名前がDavid Bowieだった、と書いていた。
いま調べたら、ボウイは73年の来日時、飛行機を嫌って船で来たというが、関係あるのかないのか。
ところで、平野レミの父親の平野威馬雄のその父はヘンリイ・パイク・ブイ(Henry Pike Bowie)である。 威馬雄氏の数々の伝説の根源でもある。この方の名前は「ブイ」と表記されたり、日本名は「武威」と書かれたりしているのだが、スペルを見ると「Bowie」だということを初めて知った。
ということは、デヴィッド「ブイ」ということになるのかな。
いま調べたら、ボウイは73年の来日時、飛行機を嫌って船で来たというが、関係あるのかないのか。
ところで、平野レミの父親の平野威馬雄のその父はヘンリイ・パイク・ブイ(Henry Pike Bowie)である。 威馬雄氏の数々の伝説の根源でもある。この方の名前は「ブイ」と表記されたり、日本名は「武威」と書かれたりしているのだが、スペルを見ると「Bowie」だということを初めて知った。
ということは、デヴィッド「ブイ」ということになるのかな。



